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花牟禮先生の新しい書籍

当会の相談医として、電話相談も多く受けていただいている、鹿児島県いちき串木野市で花牟禮病院の院長をしておられる花牟禮康生先生。
花牟禮病院はなんと、来年で100周年を迎えられます!花牟禮康生先生はそこの3代目院長先生。地域住民の方々のために尽力されています。

その花牟禮先生が、このたび新しく『がんは治せる』というタイトルの本を出版されました。当会で取材協力をさせていただいた本です。

がんは治る

この本には、治療の選択肢を広げてほしい、柔軟な考え方で取り組み、自分に合った治療法を見つけてほしい、という花牟禮先生の想いが詰まっています。
そして、花牟禮先生はおっしゃっています。
「がん治療にとって最大の薬は“生きる勇気”である」と。「この本で、その“生きる勇気”が少しでも芽生えたとすればとてもうれしく思います」と。

この機会に是非お読みいただき、勇気をもって治療に取り組む方が増えることを、当会としても願っています。

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