フコイダン療法をお考えなら統合医療と健康を考える会へ

医師一覧
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当会のフコイダン療法が選ばれる理由

1.多くの医師が採用

  • 小井戸一光

  • 天願勇

  • 喜多村邦弘

  • 花牟禮康生

  • 川口光彦

2.九州大学での14年に亘る基礎研究

  • 九州大学名誉教授 白畑實隆

  • 九州大学大学院助教 照屋輝⼀郎

3.基礎研究と臨床研究の学会・論文発表

■基礎研究

●2015年10⽉ 第74回日本癌学会学術総会:名古屋

酵素消化低分⼦化フコイダン抽出物と抗がん剤の併用における抗腫瘍作用増強効果

●2011年11月 PloS ONE(プロスワン)誌 論⽂

“Fucoidan extract induces apoptosis in MCF-7 Cells via a mechanism involving the ROS-dependent JNK activation and mitochondria-mediated pathways”

■臨床研究

●2017年2月 Integrative Cancer Therapies ジャーナル 論文

An Exploratory Study on the Anti-inflammatory Effects of Fucoidan in Relation to Quality of Life in Advanced Cancer Patients

●2015年11⽉ 第12回国際SIO会議(Society for Integrative Oncology):ボストン

Exploratory study on Anti-inflammatory effect and QOL by low molecular fucoidan (LMF) for advanced cancer patients in Japan.

●2015年10⽉ 第53回日本癌治療学会学術集会:京都

進行癌患者に対する、低分子フコイダンによる抗炎症作用とQOLに関する探索的検討

●2015年10⽉ 第74回日本癌学会学術総会:名古屋

進行癌患者における、低分⼦フコイダンによる抗炎症作用に関する探索的検討

低分子化フコイダンをがん治療に採用する医師

医師名:堂福 隆一【どうふく りゅういち】特別顧問

(NPO法人統合医療と健康を考える会特別顧問)
1966年東京大学医学部医学科卒業後、東京大学医学部付属病院研修。68年東京都立駒込病院内科勤務。
70年シティ・オブ・ホープ・メディカルセンター生物学部〈カリフォルニア〉、73年メモリアル・スローン・ケタリング・癌センター免疫部門〈ニューヨーク〉。
75年財団法人癌研究会癌研究所細胞生物部。82年オランダ癌研究所腫瘍生物学部〈アムステルダム〉。
83年財団法人癌研究会癌研究所細胞生物部。99年退職。元ニューヨーク科学アカデミー会員・元日本癌学会会員・医学博士。

- (以下、五十音順) -

医師名:川口 光彦【かわぐち みつひこ】

(医療法人川口内科 川口メディカルクリニック院長)
1982年兵庫医科大学卒業後、岡山大学第一内科に入局。87年から3年間、肝細胞培養の基礎研究と肝臓病一般の診療に携わる。89年財団法人慈風会津山中央病院内科に赴任。93年医学博士号取得。96年津山中央病院消化器肝臓部門部長に就任。2006年医療法人川口内科副院長として勤務。07年医療法人川口内科院長(理事長)就任。医学博士。

医師名:河村 宗典【かわむら むねのり】

(特定医療法人誠仁会協和病院 名誉院長)
1938年山口県生まれ。64年神戸大学医学部卒業。76年私立大久保病院創立(兵庫県明石市)。81年医療法人誠仁会協和病院設立(神戸市西区)、院長就任。85年電解還元水を取り入れた治療をはじめる。同時に九州大学大学院白畑實隆教授とともに電解還元水の解明に取り組む。がん治療に免疫監視療法(BRP療法)を導入。2005年8月フコイダンをがん治療に取り入れる。
05年11月ハイパーサーミア(温熱療法)を導入。医学博士。

医師名:喜多村 邦弘【きたむら くにひろ】

(医療法人喜和会 喜多村クリニック)
1963年福岡県生まれ。外科医として20年以上がん治療や研究に携わる。抗がん剤の副作用に苦しみ耐えながら生きてゆくがん患者、治療効果がないとがん難民をつくる現在のがん治療を経験。「イキイキと生活ができないがん治療は意味がない」を信条とする。統合医療で副作用がなく、元気に生きるがん治療を実践。
直し、元気にイキイキと生きることの大切さをがん患者へ伝える。
生きる目的を見つめ直し、元気にイキイキと生きることの大切さをがん患者へ伝える。

医師名:小井戸 一光【こいと かずみつ】

(医療法人札幌がんフォレスト 癒しの森内科 消化器内科クリニック院長)
1977年北海道大学医学部卒業。82年自治医科大学放射線科。85年札幌厚生病院消化器内科医長。96年札幌医科大学放射線科助手、99年講師、2007年准教授。イギリス王立マースデン病院、ドイツアーヘン大学、カナダカルガリー大学に出向経験あり。日本内科学会認定内科医。医学博士。

医師名:天願 勇【てんがん いさむ】

(統合医療センタークリニックぎのわん院長)
1947年沖縄県うるま市志川生まれ。72年大阪市立大学医学部卒業。72年沖縄県立中部病院。77年国立がんセンター中央病院。
82年亀田総合病院。88年ハートライフ病院を開設。2001年統合医療センターを開院。11年国際統合医学会学術集会会頭。
日本医学交流協会理事。

医師名:西本 真司【にしもと しんじ】

(西本クリニック院長)
1961年和歌山県生まれ。近畿大学医学部卒業。熊本大学医学部附属病院麻酔科、熊本赤十字病院麻酔科、山鹿市立病院を経て、96年西本第2クリニックを開業。自らの潰瘍性大腸炎の闘病経験を生かしたホリスティックな医療を実践する。東洋学的な治療としては漢方、針、気功治療を行い、代替医療としてサプリメント療法の指導、ヒーリング、アロマテラピー、リフレクソロジーなども行う。さらに音楽療法や笑い療法も取り入れ、「笑って踊れるクリニック」を確立している。

医師名:真島 康雄【まじま やすお】

(真島消化器クリニック院長)
1976年久留米大学医学部卒業後、第2内科入局。85年細径の肝腫瘍生検針:Majimaneedleを開発。真島式肝臓麻酔法を考案。
88年第1回肝臓学会研究奨励賞受賞。89年久留米大学第2内科講師、90年日本肝炎財団研究奨励賞受賞。
93年エタノール注入療法に使用する針:ペイターニードルを開発。95年真島消化器クリニック開院。
96年PowerPEIT(径皮的肝がん栄養動脈穿刺塞栓術)に成功、方法論を確立。97年パリ(肝―胆道センター)にて肝がんの早期診断とPEITを講演、技術指導。医学博士。

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