あきらめない医療〜救える命を救うため。

ガン治療ホットラインについて

がん治療ホットラインではフコイダン療法を主にがん統合医療の確立を目指しています

私たちNPO法人統合医療と健康を考える会(統健会)は、がん治療において西洋医学に限界を感じておられるドクターとともに、代替医療も視野に入れ、西洋医学と代替医療を組み合わせた「統合医療」が、 これからがん治療のキーワードと考え、より可能性のある、生活の質を損なうことのない治療法の情報提供をして皆様のお役に立ちたいと考えております。

ごあいさつ

NPO法人統合医療と健康を考える会では、確実なエビデンス(根拠)に基づいた統合医療に関する情報発信に努めます。

[プロフィール]
1978年 九州大学大学院 農学研究食糧化学工学専攻 博士課程修了 農学博士
1987年 米国オレゴン州立大学に訪問助教授として留学
1989年 九州大学助教授
1995年 九州大学大学院遺伝子資源工学部門細胞制御工学講座教授に就任

いろいろながんの養生法の中で、食事と心は最も大切です。特にこの二つに留意してプラス思考で明るく闘病致しましょう。

[プロフィール]
1966年 東京大学医学部医学科卒業後、 東京大学医学部付属病院研修
1970年 ティ・オブ・ホープ・メディカルセンター生物学部 <カリフォルニア>
1973年 メモリアル・スローン・ケタリング・ガンセンター免疫部門 <ニューヨーク>
1975年 財団法人癌研究会癌研究所細胞生物部
1982年 オランダ癌研究所腫瘍生物学部 <アムステルダム >
1983年 財団法人癌研究会癌研究所細胞生物部
1999年 退職

ご注意

白畑教授が研究するフコイダンは1つ。

ネット上にはたくさんのフコイダン販売サイトが存在しますが、白畑實隆教授の研究で使用されているのは『低分子化フコイダン』です。 また、白畑教授の研究に言及しながら、有効性の認められないフコイダンを販売するサイトが多数存在しますので、くれぐれもご注意ください。

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がん体験談

瀬戸口拓世さん

鹿児島県にお住いの瀬戸口拓世さんの体験談のご紹介です。
悪性度が最も高く、異変を感じたときにはリンパ節などに転移していることの多いスキルス性胃がんでした。
手術後も絶えずつきまとう再発への不安と闘いながら、フコイダン療法と共についに病気を克服された瀬戸口さんの足跡をお伝えします。

瀬戸口さんの体験談の詳細はこちら

野方琢磨さん

佐賀県にお住いの野方琢磨さんの体験談のご紹介です。
深夜までの会合と心身をすり減らす農作業。その繰り返しが、野方さんの体に大きな負担をかけていました…。そして、肝臓に悪性の腫瘍が見つかったのは4年前のことでした。
現在、安定した状態にある野方さんのフコイダン治療の体験をお伝えします。

野方さんの体験談の詳細はこちら

尾辻久江さん

鹿児島県にお住いの尾辻久江さんの体験談のご紹介です。
大きな病気一つしたことがなかったという尾辻さんが、卵巣がんを宣告されたのは53歳のとき。これから人生の円熟期を迎えようとしていた平成15年の春でした。
フコイダンと出会い、現在も元気に毎日を過ごされている尾辻さんの体験をお伝えします。

尾辻さんの体験談の詳細はこちら